暮らしの中にある染や織

着物を生業とし、染がどうの織がどうのと皆さまに教える立場で、書物や耳から入った知識や現地での簡単な体験だけでは語るべきでないのでは・・・。それがずっと長い間の悩みでもありました。


2018年6月6日 11:31 
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